CONCEPT
CONCEPT
Re Create NIPPON 日本の遺伝子をつないで、うみだす。 Re Create NIPPON 日本の遺伝子をつないで、うみだす。

WAKURA-和蔵-は日本の伝統工芸から生まれた、本来は廃棄してしまう端材やデッドストックを活用し、
クリエイターと一緒に新たな商品に生まれ変わらせ、伝統工芸の普及を目的としたアップサイクルプロダクトブランドです。

それらを通じて伝統を次の世代へと引き継ぎたいという理念があります。

伝統工芸品がどういったものなのかや業界の状況を知ってもらいたい。
現地の生産所やイベントにも足を運んで見てもらいたい。日本の伝統を次の世代へと引き継ぎたい。

それがWAKURA-和蔵-の目指す未来の日本のカタチです。

PROCESS OF UPCYCLE

  • 端材を選定

    地方の伝統的な工芸、農業、産業が抱える、デッドストックや端材。 これらは新品で高品質にも関わらず、一度たりとも世に出ることのないままです。 和蔵ではこういった全国に眠るポテンシャルのある産品を探し、 生産者とともに丁寧に選定します。

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  • 新たに再構築

    新進のクリエイターや企業と共に、今までにない活用方法で、デッドストックや端材に「新たな価値」を生み出していきます。 今までなかなか伝統工芸に触れる機会が少なかった世代や地域、ひいては世界で、その一旦となるよう新たな商品を続々と追加いたします。

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  • 新たに再構築

    新進のクリエイターや企業と共に、今までにない活用方法で、デッドストックや端材に「新たな価値」を生み出していきます。 今までなかなか伝統工芸に触れる機会が少なかった世代や地域、ひいては世界で、その一旦となるよう新たな商品を続々と追加いたします。

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  • 目指す理念

    産品のブランディングと販売がゴールではありません。産品を生み出した、その町に行きたい、見てみたい、感じてみたい。こういった思いを創り出したいと思っています。 そんな地域社会全体のアップサイクルを手掛けてまいります。